歌詞

[中文歌詞]ライアー·ルージュ

出處:THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 04

譯者:葉室竹

轉載已獲譯者授權,未經允許請勿轉載至其他網站,謝謝。

 

歌でも負けたくない、そう思ってました。
今は、この曲のメロディや歌詞が深く心に迫ってきて
… 以前は、そんなことなかったのに。

ライアー·ルージュ(說謊者·唇彩)

作詞:松井洋平

作曲·編曲:西添健 (Arte Refact)

歌:北沢志保(雨宮天)

 

こんなの嫌よ、見つめられたら

我討厭這樣 當被凝視著

コントロールできない鼓動が痛い

無法控制的心跳在痛擊著

強気の奥の素顔はきっと

隱藏在堅強深處的真面目必定

誰にも見せたりなんかしない…はずだったの

沒有展示過給任何人看…本應如此

 

一瞬で奪われちゃったのかな…

一瞬間就被奪去了嗎…?

他の人とどこか違う人

被跟其他人有點不同的人

 

ウソでかくさなくちゃ、想いがバレちゃう…

不用謊言掩蓋起來的話 思緒不就會敗露了嗎…?

大人びたフリをしたって、大人に通じないの?

假裝著成熟 卻無法成熟地理解嗎?

振り向いて欲しくて勇気を出しても

儘管鼓起勇氣想要轉身

はじめて引いたルージュにも気付いてくれないのに

卻連初次染上的唇彩也沒注意到

 

どうしてなのよ、「見つめて」なんて

到底是怎麼了?「看著我」什麼的

言いたい、言えない、隣にいたい

想說出口 說不出口 想你在身邊

強気の裏の本音がこんな

埋藏在堅強之中的真意竟然如此

誰かを求めてたなんて…ありえないわ

在渴求著別人什麼的…這不可能

嫉妬することだって知らなかった

嫉妒著 因為我不知道

他の人となんて話さないで!

跟其他人為什麼都無法說上話!

 

ウソをついてなくちゃ、素直になれない…

不夾帶謊言的話 無法習慣起坦率

側にいるイイワケだって、気付かれたくないよ

即使是希望你伴在旁的籍口 也不想被發現

だけど届いて欲しい、うらはらな願い

但是想要傳達到 這完全相反的冀求

薄めに引いたルージュでね、言葉を染めてるのに

在淺薄的唇彩上染上了話語

 

ずっと一人でも大丈夫だった

本應一直孤身一人也不要緊

はずの心が求めてる人

尋求著本心的人

 

小さなクセだって覚えているのに

小時候的習慣 儘管還依稀記得

まっすぐ見つめる瞳をイメージできないの

筆直注視的眼瞳什麼的 仍然無法想像

 

ウソもホントウはね、つきたいわけじゃない

謊言也是真實 並非胡亂瞎扯的藉口

大人びたメイクをしたって、想いはかくせないよ

化上了成熟的妝容 思緒就無法掩蓋

まっすぐ見つめたら、ちゃんと届くかな

筆直注視的話 能好好傳達到嗎?

はじめて引いたルージュより、素直な笑顔みせたい…

比起染上的唇彩 更想讓你看到真切的笑容…

 

Rumboo:
這首歌初聽很帥氣,然而歌詞中蘊含的感情卻相當細膩。對志保而言故作冷淡成熟的「謊言」是個性與過去經歷造成的褪不去的偽裝,即便這樣,她也仍然遇到了能讓她產生了「想讓你看到真切的笑容」的想法之人,對她來說也是一種幸運吧。
我一直覺得天醬的音色給人一種軟乎乎的感覺,但正是因為這樣,她才能將那個冷淡帥氣、本質卻溫柔善良的志保演繹得如此生動吧。

 

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