歌詞

[中文歌詞]流星群

出處:THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 06

譯者:葉室竹

轉載已獲譯者授權,未經允許請勿轉載至其他網站,謝謝。

 

すごい星空だな…。この先に、あたしの未来が
ある。…そう、信じてる。プロデュ-サ-、あんたが
教えてくれた道さ。…聴いてくれるだろ?

流星群

作詞:きみコ

作曲·編曲:黒須克彦

歌:ジュリア(愛美)

 

空を彩る星に乗ってあたしは未来へ

乘上拂染天際的星星 我向著未來飛梭

願い事をたくさん詰めた鞄を握りしめ

握著滿載願望的皮包進發

 

流星が降る夜にドキドキして歩いた

在流星傾落之夜忐忑不安地走著

あたしはヒトリボッチだけど怖くなかった

我雖孤身一人 但是並不害怕

暗闇を照らすように光が一筋浮かぶ

猶如要照煌深闇一樣 一線曙光浮現眼前

ココから未来まで道が出来たみたい

從此而出的道路 好像能通向未來

 

足音が響いてる 思わず走り出した

伴隨著足音奏鳴 不思迷惘奔跑起來

 

空を彩る星に乗ってあたしは未来へ

乘上拂染天際的星星 我向著未來飛梭

願い事をたくさん詰めた鞄を握りしめ

握著滿載願望的皮包進發

ずっとずっと夢見てたキラキラのステージへ

向著一直一直憧憬著的閃亮舞台

振り返らずに走ってゆこう たとえ遠くたって

不作回頭持續奔走 無論路途多遠

 

悲しみが降る夜は鼻歌を歌ってた

悲傷傾落之夜在哼唱著鼻歌

だれにも聴こえないあたしだけのメロディー

這是誰也聽不見 只屬於我的樂韻

流れる星のようにだれよりも輝いて

猶如流星那樣比誰都要閃耀

あなたの足元を照らせたらいいな

若能照耀你的路途就好了

 

涙が落ちる音を合図に走り出そう

以淚水零落的音韻作為信號奔赴而出

 

空を彩る星に乗ってどこまでも行けるかな

乘上拂染天際的星星 到底會穿梭到何方?

寂しくないと強がる手をあたしに握らせて

為了確信並非孤獨 讓我握起你的手

 

空を彩る星に乗って輝く未来へ

乘上拂染天際的星星朝向光輝的未來

願い事とあなたの手を強く握りしめ

把願望和你的手緊緊握著

唇から零れ出すコトバを並べたら

將從唇邊散落的話語重組的話

高鳴る胸のリズムでほら歌声に変わるの

高鳴著的內心的節律 看吧 轉化成歌聲了

 

願い事はもう唱えた?あたしと未来へ

祈願的事情已經唱出來了嗎?來與我共步邁向未來

 

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